税理士事務所さま向け/AI導入サポート

仕訳作業を95%自動化
人は、確認するだけ。

請求書や領収書を、いつものフォルダに入れるだけ。AIが毎日自動で読み取って仕訳し、freee・マネーフォワード・弥生・勘定奉行へ登録します。
人がやるのはAIが迷った「要確認取引」を見るだけ。スタッフが新しいツールを覚える必要はありません
だから人を増やさずに、担当できる顧問先を増やせます

95%仕訳作業を自動化ストラーダ税理士事務所
4大会計ソフトに対応freee/MF/弥生/奉行
最短2週間で利用開始ヒアリング〜セットアップ

まずは資料請求

サービス資料をお送りします。ご記入は30秒で完了します。






    CHALLENGESこんなお悩み、抱えていませんか?

    税理士業務のこんなムダを、AI仕訳るくんがまるっと解決します。

    書類の山に囲まれてPCに向かう担当者のイラスト

    明細件数が多くて、
    入力に時間がかかる

    カレンダーと時計の下で残業する担当者のイラスト

    月末に作業が溜まり、
    締めが終わらない

    分厚いルールブックを虫めがねで確認する担当者のイラスト

    仕訳ルールが複雑で、
    確認が大変

    BEFORE / AFTER仕訳業務の進め方が、こう変わります

    導入前

    • 毎月スタッフが手入力
    • 月末に作業が溜まる
    • 要確認取引が埋もれる
    • 担当者ごとに対応がばらつく

    導入後

    • AIが毎日自動で仕訳
    • 4大会計ソフトに対応
    • 人は要確認取引だけを確認
    • AIが仕訳ルールを学習

    AIに任せて、人は確認するだけ
    だからできる、事務所の生産性を高めるAI活用を実現します。

    主力ツール「AI仕訳るくん」

    HOW IT WORKS仕訳の基本フロー

    人が手を動かすのは、最初にデータを入れるときと、要確認取引を見るときだけです。

    • AIが自動で処理
    • 人が手を動かす
    人が用意

    証憑を入れる

    請求書・通帳・領収書を指定フォルダへ

    自動

    AIが読み取って仕訳

    除外ルールの適用まで自動

    人が確認

    要確認だけを目視

    証憑と仕訳を並べて登録・修正

    自動

    会計ソフトへ登録

    4大会計ソフトに対応

    自動

    ログを記録・通知

    処理件数と自動仕訳率を記録

    VIEWER人が見るのは「要確認」だけ

    証憑とAIの仕訳結果を1画面に並べ、「登録・修正・質問・保留」を選ぶだけです。

    仕訳確認ビューアの画面。左に証憑の請求書、右にAIの仕訳結果と、登録・修正・質問・保留のボタンが並ぶ
    ※ 表示しているのはサンプルデータです。

    REQUIREMENTSご用意いただくものはこれだけ

    導入に必要なのは、シンプルにこの2つだけです。

    1 AIチャットの画面と契約を表すイラスト

    Claude有料プランのアカウント

    AIの実行環境として利用します。初期設定はこちらでサポートします。

    2 ノートPCとモニターのイラスト

    普段お使いのPC

    Windows / Mac どちらも対応。いつもの業務環境で利用できます。

    • 特別な機材は不要
    • 現地1日でセットアップ
    • 3ヶ月の伴走サポートあり

    FLOW導入の流れ

    ご相談から利用開始まで、最短2週間です。

    無料相談

    仕訳の件数・証憑の集まり方・お使いの会計ソフトを伺います

    ご提案・お見積り

    自動化できる範囲と構成をご提示します

    環境構築

    顧問先ごとの処理ルールを整理し、連携を設定

    セットアップ・伴走

    現地1日で利用開始。その後3ヶ月伴走します

    CASE STUDY導入事例

    ストラーダ税理士事務所 山田 代表社員

    ストラーダ税理士事務所

    山田代表社員

    事務所で利用している会計ソフトの全てを対応して頂き、95%の仕訳作業が自動化できました。仕訳済みの証憑のリネームやフォルダ分けなど人間がやっていた煩わしい作業の多くが自動化され、1人の担当先が大幅に増やせました。
    • 95%仕訳作業を自動化
    • 自動化証憑整理も
    • 大幅増1人あたりの担当先数

    この事例を詳しく見る →

    FAQよくある質問

    対応している会計ソフトは何ですか?

    freee・マネーフォワード・弥生・勘定奉行の4大会計ソフトに対応しています。事務所内で複数のソフトが混在していても、取り込み口を一つにまとめて処理できます。

    AIが間違った仕訳をしたらどうなりますか?

    迷いのある取引は「要確認取引」として自動で整理され、人が仕訳確認ビューアで確認します。証憑と仕訳結果を並べて目検し、登録・修正・質問・保留を選べます。また、AIが過去データから仕訳ルールを学習・再作成するため、運用を続けるほど要確認は減っていきます。

    ITに詳しくないスタッフでも使えますか?

    使えます。一般スタッフの仕事は「データをフォルダに入れる」「結果を確認する」だけで、AIツールの操作は不要です。AIに触れるのは管理者のみで、管理者もClaudeに日本語で質問するだけです。

    導入までどのくらいかかりますか?

    事前ヒアリングと環境構築を行ったうえで、現地1日のセットアップと2時間の使い方説明で利用開始できる状態にします。その後3ヶ月の伴走サポート期間で、現場で使える状態まで調整します。

    料金はいくらですか?

    使う会計ソフトの数・顧問先の数・運用体制によって構成が変わるため、事務所ごとの個別見積りです。無料相談で現状をお聞きしたうえで、構成とお見積りをご提示します。

    相談したら、導入を勧められますか?

    いいえ。仕訳件数が少なく手入力でも滞留していない事務所など、投資を回収しにくいケースでは正直にその旨をお伝えします。

    CONTACTまずは資料請求から

    サービス資料をお送りします。ご相談をご希望の場合は、仕訳の件数と証憑の集まり方を伺えば、自動化できる範囲の見立てをその場でお伝えします。

    船越 良太
    AI仕訳るくん 責任者

    船越 良太ふなこし りょうた

    ベンチャー企業のCFOとして財務・法務を統括し、上場企業へのバイアウトまでを経験。その後は税理士法人を中心にAI×業務改善の支援と、AI仕訳るくんの開発を手掛けています。ご相談は私が直接伺います。仕訳の件数と証憑の集まり方さえ分かれば、自動化できる範囲の見立てはその場でお伝えできます。

    サービス資料をお送りします。ご記入は30秒で完了します。






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