サービス|催促くん
催促くん
催促くん
「言いにくい連絡」を、仕組みに任せる
顧問先への資料回収の催促や、未入金のご連絡。後回しになりやすく、担当者によって差が出やすい業務を自動化します。AI仕訳るくんのアドオンとしてのご提供を想定しています。
- 催促の抜け漏れをなくす
- 担当者ごとの対応のばらつきをなくす
- 心理的な負担のかかる連絡を仕組み側へ
まずは無料相談
下記フォームへ必要事項をご記入の上、送信ください。
催促業務、こうなっていませんか?
税理士事務所の業務のなかで、いちばん後回しになりやすいのが「催促」です。
01
資料が集まらないと
資料が集まらないと
その先の業務が全部止まる
証憑が届かなければ仕訳もできません。仕訳を自動化しても、入口の資料回収が滞れば効果は出ません。
02
催促の連絡が
催促の連絡が
心理的に重く後回しになる
関係性を気にして言い出しにくい。結果として月末にまとめて連絡することになり、余計に急かす形になってしまいます。
03
担当者ごとに
担当者ごとに
対応がばらつく
こまめに連絡する担当者とそうでない担当者で、顧問先の提出タイミングが変わってしまう。事務所として揃っていない状態です。
催促を「人の気合い」から「仕組み」に移します
誰が担当でも同じタイミング・同じ文面で連絡が飛ぶ状態にすれば、催促は業務として安定します。
サービス内容
提供内容を整理中です
対象とする催促業務の範囲(資料回収/未入金/その他)、連絡手段、料金体系を現在まとめています。
先行してご検討いただける事務所さまには、個別に現時点の内容をご案内します。無料相談の際にお申し付けください。
先行してご検討いただける事務所さまには、個別に現時点の内容をご案内します。無料相談の際にお申し付けください。
AI仕訳るくんとあわせて使う想定です
仕訳の自動化だけでは、資料が届かない顧問先の分は前に進みません。入口(資料回収)と処理(仕訳)をセットにすると、事務所全体の滞留が減ります。
入口
催促くん:資料を集めるところまで
顧問先への連絡を仕組み化し、証憑が期日までに揃う状態をつくります。
処理
AI仕訳るくん:集まった証憑を自動で仕訳
届いた証憑をフォルダに入れるだけで、AIが毎日自動で仕訳します。
催促業務の実態をお聞かせください
いま誰が、どのタイミングで、どんな手段で催促しているか。それが分かれば、どこから仕組みに移せるかをご提案できます。ご相談は無料です。
AI仕訳るくん